第590章 後輩からもらったもの

本日は診療を終えてから大曲へ。
専門学校の後輩であり、

岩手にいたころの職場の後輩からのお誘い。
いつもストレス全開で肌が荒れて困っていたが、

可愛げのある後輩。
その昔、

自分もお世話になったなぁ…
あの時、

後輩に言っていたデカい目標は、

着実に実現へと向かっている。
活字にして、

言葉にしたことしか

実現できない。
その時はただの戯れ言でしかないが、

その戯れ言の中に譲れない思いがあり、
起こる問題に正面から向かっていけば

戯れ言ではなく現実となる。
後輩様々、

おかげさまだね。
良きご縁をありがとう!
出会いに感謝!
相変わらず、

秋田新幹線こまちのとんがり具合はなかなかだね!

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