第748章 盛岡の親友の美容院にて

毎月最終週は盛岡親友の美容院にて
髪を切る。 「えっ!!盛岡まで行って
髪を切ってるんですかー?」 と、よく言われるが
自前のみバリカンで
刈り込んでいた坊主頭以降
かれこれ10数年お願いしているため
他の美容院で髪を切る選択肢はない。

何も注文することなく始まり、
何のストレスもなく終わる。

他の美容院に行ったとして
「全体的に妻夫木聡にしてください」
なんて言ったらドン引きであろう。

そもそも骨格的に不可能だ。

どちらかと言えば、
レイザーラモンRGかゆってぃ似ね。

1ヶ月に一回親友と会い、
お互いに近況報告。

まぁ、
近況報告と言っているが
9割5分がくだらない話と下ネタね。

ただ、
この一時に盛岡まで来る価値がある。

お互いに沸騰するぐらいの熱い思いと
壮大過ぎるスケールの夢を語り合い、
起業を志した者としての原点がそこにある。

「おい、青山幸太!!
その思いを忘れてはいないかい?」

ここに来る度、
変えてはいけない熱い思いと
変わり続け成長する自分を
奮い立たせてくれる。

ちと早く到着したので

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