第506章  課題はいつも自分の胸の中に

東京二日目、
昨日は治療家塾に参加。
セミナー中、懇親会では開業前にとても貴重なお言葉をいただく。
本質とは?

背景とは?

学びとは?
考えさせられる。
言葉をかけてもらえるということ。
社会人になると、

そばで自身を指導してくれる人はいない。
いつも自身で課題に気づき、

改善していかなくてはならないなかで、

先達からの言葉をいただけるのはとても有り難いこと。
ついぞ、

わかったふり

素直さの欠如

可愛げ不足
からか、

先達の言葉を受け入れられない人が少なくないが、

先達にしてみれば言葉をかけることになんの得もない。
その言葉の底にある大きな器と、深い愛。

「いつもありがとうございます」

さて、

セミナーまで備えよう。
この奇っ怪なフラペチーノと共に。

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